人材派遣業務を起業したいのですが必要な資本金や許認可など留意点教えてください!人材派遣業務を起業したいと思います。
一般派遣みたいなものに該当しそうで、色々調べましたがちょっとわからないことがあります。
資本金は株式会社は今は1円とかでもできると思いますが、人材派遣業は、資本金が800万とかないとだめなのですか??
また、厚生労働省の許認可が必要だと思いますが、こちらは司法書士と行政書士、どちらに頼むものでしょうか?
他になにか留意することがあれば、教えてください。
ちなみに、だいたい派遣業務は、40%を社の取り分として計算するので普通の割合でしょうか?
(友人の話が40%の会社だったので)よろしくお願いいたします。
http://haken-consul.com/permit.htmlこちらのサイトが、留意点も含めて分かりやすく纏めてあります。
留意点は後半あとです。
事務所はどちらに依頼しても良いです。
取り分は、事業計画ですので、ご自分で算出されて下さい。
一般論ですが、人材派遣業は一千万円前後の資本金があったほうが良いと言われています。
35歳前後の方に質問です!私は今25歳の無職の男です。
将来独立したいと思っております。
しかし、どういった事業で独立しようかも検討もついてない状態ですので何かアドバイスをいただければと思います!私は今25歳の無職の男です。
大学を卒業してからITメーカーで法人営業をしておりました。
そして、しばらくしてから就業条件不満で辞め次に少し興味のあった人材派遣の営業に転職しました。
転職してしばらくもたたないうちに、営業成績もトップクラスになりましたが、周りの社員のモチベーションの低さに気づき、いつしか自分も必死に頑張らないようになりました。
そんな自分が嫌で、自分のやりたいことをもう一度見つめ直そうと思い、リセットの意味を込めて辞めたのが去年の7月、それからというものの遊ぶことばかりで転職活動に本腰を入れることも無くもう9ヶ月が過ぎました。
ヤバイです。
今から本腰を入れて転職活動をしようと思っています。
しかし、こんな私ですが将来独立したいと思っています。
無職の間にもいろんな経営者の方に話をさせていただきましたが、いつも返ってくる回答が「起業したいなら今すればいいんじゃないの?
」という言葉でした。
私は今の現状、コネも金もノウハウも持っておりません。
だから、今から起業するにしてもどう会社を築いていけばいいのかわかりません。
しかも、その前にどういう「事業」で起業するのかという問題もあります。
今の現状、私はとてもスキル的にも精神的にも弱い人間だと思っています。
だから、起業する前に私自身をもっと強くしたいと思っています。
私の今の方向性としてはコンサルタントに転職し、独立までにノウハウと人脈を確保したいと考えております。
また、コンサルタントという仕事から様々な企業の経営問題に携われるので自分が将来起業する上ではプラスになる学びが得られるのではないかと考えています。
この際に問題になるとすれば、どういう系のコンサルに行くのか(IT系、戦略系、財務系)また、前職からの長いブランクからコンサルに転職できるのかという問題があります。
35歳前後の方に質問です。
あなたなら、今の私の現状をどう考えますか?
どういう切り口で今後のプランを立てますか?
また、今の私の考え方に対して何かアドバイスはありませんでしょうか?
すごい投げやりな質問になりますが是非ご回答いただければと思います。
宜しくお願いいたします。
コンサルを選ぶのは、よい選択かも知れませんが、自分に自信がない方からコンサルタントして欲しい企業があるでしょうか?
ITや人材派遣でせっかく営業スキルや人脈を作ったのですからそれらを財産に起業を考えたほうがよいのでは?
私はIT会社の営業を二社経験し、IT会社を経営してます。
商品は自分の納得する商品しか売りません。
参考になるかはわかりませんが、成功はどれだけ頑張れるか、が大事な事ですので自分の好きな事ぢゃないと失敗するので起業されるなら真剣に頑張って下さい。
現在、主人の扶養です。
空き時間にバイトをと思い、日給8500円の単発バイトをしました。
が、支払明細では乙欄で源泉されていました。
応募先の支払いタームは週払いです。
この場合は丙欄ではないのでしょうか?
また、本年は103万円を超えないよう、数箇所の人材派遣登録先(いずれも単発バイト)で働く予定です。
来年の確定申告をすれば、源泉徴収分は戻ってくるものなのでしょうか。
不勉強で申し訳ないのですが、どなたかお知恵を拝借させていただければ幸いです。
源泉徴収表の適用区分http://www.tokyochuokai.or.jp/pdf/matsu4-14.pdf>来年の確定申告をすれば、源泉徴収分は戻ってくるものなのでしょうか。
戻るかどうかは今の時点では何とも言えません。
いずれにしても徴収される源泉税は一種の前払のような物ですから損得は生じないです。