7月に2泊3日で四国へ旅行に行きます。
一泊目は高知、二泊目は愛媛の泊まります。
レンタカーは借りる予定ですが、観光すればいい場所が全くわからずプランが作れません。
高知には朝10時ごろには着く予定です。
良いプランがあれば御願いします。
JRが発売した「ツーデーパス」を購入し、ただいま計画中です。
風光明媚なローカル線でのんびり一人旅などと考えております。
エリア内では小海線、磐越東線などを検討中です。
他にオススメな路線はないでしょうか。
某中央線沿い-小淵沢-小諸-軽井沢-(レンタカー)万座-高崎ー小山-郡山-いわき-上野-新宿-帰宅おおまかなルートです。
何分初心者ですので詳しい方、このルートにアイデアをいただけないでしょうか。
2日間あればまだ行けるような気かするのですが。
ご教授願います。
小諸-軽井沢は切符の購入が必要ですね。
第3セクターのしなの鉄道だから。
磐越東線(郡山発いわき行き)は、本数がかなり少ないので注意が必要。
プランを立てないと痛い目にあいます。
でも、かなり疲れそうな旅になりそうですね。
頑張ってください。
【カーシェアは本当にトクか?】
諸般の事情によりクルマを手放してカーシェアにすることを検討しています。
★都内在住のファミリー
★使うのは週末のみ、朝から晩まで東京近郊の子連れスポット(例:森林公園)へ行った後ファミレスへ
★年3回程度は帰省で長距離ドライブ
ということで、具体的に
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Keyaki/7891/pdf/carshare.pdf
に比較のシミュレーションを書いてみました。
この数字をご覧頂いて、
「この数値はおかしい、もっと費用がかかるハズ」などの突っ込みを入れてください。
特にクルマの購入費の部分がさっぱりわかりません。
(当方、今は親類の車を利用しているため、自分で車を購入したことがないため)
このシミュレーションが正しいなら、カーシェア・レンタカーは、巷間言われているほど「オトク」ではなく、
毎週末にドライブして、かつ田舎に帰省しているようなファミリーは
「マイカーを所有した方がトク」という結論になるのですが、それで正しいのでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1246275095
過失割合8:2(当方)の車対車の事故について基本的な事かと思いますが、わからないことばかりですのでどなたか教えてください。
本日、田舎道の四つ角(信号機なし)にて当方は直進、相手の方は一旦停止無視して右折のため衝突事故を起こしました。
保険会社からの連絡で、お互い走行中の事故にて8:2(当方)の割合になるだろうとの事でした。
ディーラー(ボルボ)からの連絡で、修理代見積もり約300万位と言われました。
当方の車両保険の協定保険価格は250万です。
本日から代車としてマークXが届いております。
修理期間はおおよそ2-3週間と言われました。
その期間この代車を使用することになるわけですが、この代車金額やレッカー車代などもこの協定保険価格に含まれるのでしょうか?
当方の修理代が約300万近いと聞き、相手の方のお車もかなりの損傷でしたのでこの250万で補えるのか不安でなりません。
もし手出し等が必要な可能性があれば、レンタカーを安価なものに変更しようかとも考えております。
ちなみに相手の方のお車は日産のマーチで運転席サイドがかなりの損傷です。
説明が下手で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。
代車(マークX)の提供者が、ご自身の保険の特約から捻出されるものなのか、修理工場さんの好意で提供されるものなのか、相手保険会社が提供したものなのかで変わります。
物損事故の賠償は、車両本体+代車費用+レッカー費用です。
車両保険の協定額が250万円なら、代車費用+レッカー費用は別に計上できます。
①ご自身の車両保険の特約から出てくるものであれば、代車費用の問題は、保険会社間の話し合いになり、あなた自身は関与しません。
②修理工場さんの“好意”で提供された場合には、代車費用は請求できません。
修理工場さんが他にに請求する可能性はあるかもしれません。
(仮に修理額が250万円なら、その部分で十分商売になるので、別口で代車費用を請求するような修理工場さんは少ないと思います)③過失割合が発生する事故では、相手保険会社が素直に代車の提供をしてくる事はまずありません。
もし提供してきたとしても、代車費用の総額からあなたの過失分は差し引かれるか自己負担になります。
(ですから説明なしに提供はしません)提供先がどこで、あなたに費用負担があるのかどうかは、きちんと確認してくださった方がよさそうです。
相手の修理費用については、相手自動車の修理額の過失割合分、自分の保険(対物賠償)からお支払いされますから、気にする事はありません。
車両保険の協定価額が250万円なら、自分の保険会社が“全損”と判断した場合は、250万円がお支払いされます。
保険会社によっては、臨時費用が別口でお支払いされる場合もあります。
自分の保険会社が査定しますが、純粋に修理費用としての枠が250万円がある事になります。
当然それ以下の修理費用できちんと修理できる事もあります。
ご自身の自動車がきちんと修理できるのかどうか?
その見極めが重要です。